ジャーナリスト・批評家の古瀬幸広さんの「中小企業経営者のためのワープロ利用術」にて紹介していただきました

記事はこちらです。

http://www.nikkeibp.co.jp/atclcsm/15/385596/080400001/

仕事上のワープロなどの利用術は大切ですね。

このキーボードはキーのひらがなの刻印が親指シフトだというだけで、他はふつうのキーボードと同じ。したがって、ローマ字入力の人はこれまで通り、そして違和感なく使える。

(上記の記事より)

そうです!ローマ字入力の人もこれまで通り使えるので、親指シフトに興味のない人はこれまで通りローマ字入力のままでいいし、親指シフトに興味がある人は徐々に覚えることができるのです。

紹介していただきありがとうございます。

古瀬幸広さんはワープロ時代から情報社会などについての記事を書かれていたりして普及に努力をされていて、親指シフト関連としては、NICOLA派宣言の文書が有名です。

私(ライフラボ(株)の代表の大田徹)が親指シフトで入力をするきっかけとなったのも古瀬幸広さんのお話を直接聞いたことがあったためでした。



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