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このサイトは「親指シフト表記付きUSBライトタッチキーボード」と「親指シフト用キー上面シール」の販売元が運営していますが、このキーボードなどにかかわらず、親指シフトの環境構築、入力環境などの情報を掲載しています。
お知らせ:
2026/2/16: ご好評につき親指シフト用キー上面シールのダーク版の販売を終了いたしました。今後は当面シールはライト版だけの販売となります。
2025/10/1: 親指シフト用キー上面シールのライト版の販売を開始しました。詳しくはこちらへ。
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こちらのページから購入可能です。Yahoo!ショッピング
お知らせ(2023/10/2):
キーの上に貼る「親指シフト用キー上面シール」を販売開始しました。
詳しくはこちらの説明ページを。
こちらのYahoo!ショッピングからご購入可能です。

(貼り付け例:2016年式の東芝dynabook R63/Aに貼り付けました。右手キーを1つ右にずらすことによって親指右キーをNキーの左にすることができています)
本格的に親指シフトをお使いの文筆家・速記者・ブロガーも、ローマ字入力に疑問を感じているだけのそこのあなたも
「親指シフト」を使ってみませんか?
「親指シフト」は、日本語を日本語のまま楽に速く入力できる入力方法です。
JISかな入力と比較しても、三段の範囲内で、濁音・半濁音もワンアクションで入力できます。
仕事で文字入力が多い方やローマ字入力に疑問を感じている人たちの間で近年見直されつつあります。
例えば、Windowsの場合、「DvorakJ親指シフトインストーラー(無料)」(インストーラーを当社が作成)、「親指の友Mk-IIキーボードドライバ 署名版(有料:500円)、「Japanist(有料:富士通(株)製)」などで親指シフト環境ができあがります。
(IMEやアプリとの組み合わせで多少の制限が発生したり、職場でソフトウェアのインストールが制限されている場合もあります)
「親指シフト」に適したキーボードをお使いの方は、環境構築のページにアクセスして、親指シフト用のソフトウェアをダウンロードしてインストールしてみましょう。
「親指シフト」に適したキーボードをお持ちでない方は、「親指シフト表記付きUSBライトタッチキーボードTM」はいかがでしょうか。
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「親指シフト表記付きUSBライトタッチキーボードTM」のご購入は、ヤフオク、メルカリ、またはYahooショッピングからお願いいたします。なお、キーボードについては、北海道、沖縄、離島の場合は送料の関係でヤフオクかメルカリにてお願いします。
※ご購入されたキーボードのキーの調子が悪い場合はメールなどでご連絡をお願いします。
※2020/11/2 白バージョンは終了しました。
※当キーボードは各種ソフトウェアを利用して親指シフト入力を実現することができます。
例えば、「DvorakJ親指シフトインストーラー(無料、当社が配布)」やJapanist 10(富士通製品、有料)や親指の友Mk-IIキーボードドライバ署名版(シェアウェア)を使用します。
逆に言えば、接続しただけでは親指シフトを実現できません。この点は富士通製キーボードでも同様です。また、インストール後に設定が必要です。
例えば、Japanistでは、インストール後に「快速親指シフト」を有効にし、「左親指シフトキーをスペースキーにする」設定が必要となります)。
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