仕様を公開しました

トップページに仕様を公開しました。

2016/6/20追記 白バージョンの写真(+黒バージョンの別の写真)を公開します。

white-2

親指シフトでもローマ字入力でも、疲れずに打ちやすい軽いタッチです。

「ローマ字入力ユーザーでも違和感のない親指シフトキーボード」ということも開発コンセプトにありました。

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白バージョンはきれいな白色です。

DSC_1355

遅れていますが、押下圧、寸法、重量などのスペックも後日公開します。動画もですね。

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裏は小さな排水孔がいくつかあります。

以下は黒バージョンの写真です。

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2016/6/10追記

黒バージョンの製造サンプルが届きましたので、その写真を公開します。近日中に動画も公開します。

ltkeyboard1

白バージョンの公開は6月末くらいになりそうです。

キータッチが軽いことを重視しています。高価なキーボードと比べると重厚感がないかもしれません。g数は後日測定します。

ltkeyboard2

機能的には普通のJISキーボードです。「:」のキーに、BackSpaceの「←」の表記があります。

「0」のキーに「:」の表記を付けました。

「:」のキーに、BackSpaceを割り当てる場合、「:」を打てなくなるから、表記してあった方が初心者にやさしいと思いました。

最新版のDvorakJ親指シフトインストーラー、やまぶき/やまぶきR親指シフトインストーラーてはShift+0で「:」が打てるようになっています。

oya1-01

スペースキー、変換キーに、親指左、親指右の表記を入れました。

ローマ字入力の場合でも、ライトタッチなキーボードとして打ちやすいと思います。

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