Linuxでキーマップを変える方法(3種類)を掲載しました

linux – oyainput+カスタマイズ情報 のページです。

●JISキーボードの「:」と「BackSpace」を入れ替える場合

●F型配列にする場合

●富士通製のF型キーボードを使っている場合

に分けて方法を掲載しました。

oyainputを富士通製のF型キーボード(FMV-KB232、FKB7628-801など)で使う場合の情報を追記しました

linux – oyainput+カスタマイズ情報 のページに、oyainputを富士通製のF型キーボード(FMV-KB232、FKB7628-801(Thumb Touch)など)で使う場合の情報を追記しました。以下の部分です。


富士通製のF型キーボード(FMV-KB232、FKB7628-801など)を使う場合、追加で以下のように変更します。

(63行目)
	{KEY_APOSTROPHE, MOJI_KUTOUTEN},

また、oyainputをバックグランウンドで起動させたときに終了させる方法を以下のように追記しました。


この場合、oyainputを終了するには、以下のようにします。

ps -A | grep oyainput
(これでoyainputのプロセス番号を調べる - 1234だとします)
kill 1234

oyainputのカスタマイズ手順を掲載しました

linux – oyainputのページにて、以下のように使うことができるカスタマイズ手順を掲載しました。

● IME off(半角英字)のときにも「:」を「Backspace」にする

●   『、』、「.,」などの入力が可能

● 無変換キーとSpaceキーを入れ替え(左親指キーに機能を割り当てるため)

oyainputをカスタマイズしように記載されている方法に基づいています。ありがとうございました。

Japanist 2003がアップデートされています

Japanist 2003がアップデートされています。

「Japanist 2003 アップデート 本体 (rel.318)」からダウンロードします。

新元号(令和)への対応以外にも、いろいろと変更されているようです。

今回はJapanist 2003のみでJapanist 10のアップデートは後日になりそうです。

これに伴い、Windows – Japanistによる親指シフトのページを変更しました。

 

「古いPCでも動くXubuntuにoyainputをインストール」をoyainputのページに追加しました

古いPCでも動くXubuntuにoyainputをインストール
になります。

解決策事例に、「Japanistのパレットが表示されないことがあって「かな」モードなのか「半角英字」モードなのかわからない」を追加しました

こちらになります

Windows – 紅皿(エミュレーター)のページを作りました

Windows用の無料の親指シフトエミュレーターである紅皿のページを作りました。

Windows – 紅皿(エミュレーター)

です。

無変換キーと空白キーを入れ替えて使う方法についても書いています。

DvorakJ 親指シフトインストーラーをアップデート(信頼性を高め、64bit版も作りました)

「DvorakJ 親指シフトインストーラー」は、すぐに親指シフト(NICOLA)入力をできるようにしたインストーラーです。

このたび、DvorakJ 親指シフトインストーラーをアップデートして公開いたしました。こちらからダウンロード可能です

内容としましては、親指シフトエミュレーターの「紅皿」を参考にさせていただいて信頼性を高め、さらに、64bit版を作りました。「紅皿」の作者様、ありがとうございました。

「親指シフトキーボード」のページを作りました

こちらです

親指シフト表記があるキーボードを親指シフトキーボードとして紹介しています。

JapanistでIME ON/OFFを意識せずに入力するためのツール IME On/Offスイッチャーを公開しました

JapanistでIME ON/OFFを意識せずに入力するためのWindows向けのプログラムIME On/Offスイッチャーを無料公開しました。

Japanistで「Alt+半角/全角」でIMEをOFFにする操作がわずらわしいと思っている方向けのプログラムです。

詳細はこちら

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